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iPadを買取に出すときに損しない方法とは?分割支払い中などは要注意!

はじめまして。不用品回収アース 神奈川です。

今回はiPadを不用品回収や買取に出すときのお得な情報のご紹介です。ただし購入時の端末代金の支払いがまだ途中の方はご注意を。買取価格が減額になることがあります。詳しくご紹介します。

■機種代金の支払いは残っていないか
iPadを不用品回収や買取へ出す前に、料金の支払いが滞っていないかを確認しておきましょう。買取業者では「赤ロム」かどうかをきちんと調べて買取を行いますが、Web上での売買では「オークションで購入したiPadが使えない」というトラブルが多く見受けられます。
後々のトラブルを避けるために、スムーズに買取をしてもらうためにも、iPadを買取に持ち込む前に、きちんとご自分で支払い状況を確かめておきましょう。

■iPadは赤ロムかどうかを確認する
突然ですが、「赤ロム」という言葉をご存知でしょうか。
契約者が代金の請求に応じることなく未払いが続いたときに通信会社(キャリア)はその契約者の端末にロックをかけて利用不可とします。この状態になった端末のことを「赤ロム」といいます。
もしあなたのiPadが「赤ロム」でそのiPadを業者に買い取ってもらえたとしも、分割支払いの残債が残っていれば、完済するまで元の契約者であるあなたに対して機種代金の請求が続きます。
また、「赤ロム」のiPadを、他の人が手に入れて通信契約をしようとしても、ロックがかかっているため通信端末として使用することはできません。
不用品回収や買取に出して終わり、ではなく、次に使う人のことも考えて、完済まで支払いを続けましょう。でないと思わぬトラブルにつながるかもしれません。

■残高あり・分割払い中は売れない?
実は、あなたがお持ちのiPadが分割支払い中でも売却できる場合があります。
スマートフォンもそうですが、端末代金をその場で全額支払ったという方はほとんどいないかもしれません。2年間の利用契約で約8万円の端末を24回の分割払いにして、月々の利用料金に端末の分割代金を加算して支払っている方が多いのではないでしょうか。
つまり、購入して2年以内ですとほとんどの方が「分割支払い中」であり、利用制限判定は「△」と表示されることになります。

最近では、分割支払い中の端末でも買取は可能ですが、判定が「△」であれば今後の利用制限の対象になる可能性があるため、◯判定と比べて買取の査定が厳しくなります。また「×」の場合は赤ロム機として、買取店で断られてしまうことがほとんどです。

高額買取を狙うなら、iPadの端末料金を完済してから査定に出すほうが望ましいといえます。


iPadは、機種代金の分割払い中や残債があっても買取が可能の場合がありますが、完済してからのほうが高額査定がされやすい傾向にあります。

もちろん、不用品回収アース 神奈川ではiPadを高額買取しております。ご都合のよい日時に不用品回収アース 神奈川にご連絡ください。

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